【☆カラーセラピー☆によるカウンセリング〜KASTROMA Image Consuting in Tokyo】

GW中にカラーボトルを使用したカラーセラピーの講座を受講しました。学びたいと思ったきっかけは、クライアント様とより深いコミニケーションを図る為に必要なツールとして役立つと思ったからです。


クライアント様がご自身の滞在意識にアクセスし、心の奥で望んでいらっしゃるゴールに気が付き、それが明確になる事によって、最終的にどの様な装いのご提案(スタイリング)に落とし込めばいいのか、私にとっても分かりやすい判断材料になり、その過程を共有する事でお客様との信頼関係も深まります。


その時々の心理状況によって、どの色のボトルが一番美しく見えるか毎回変わってくるのが、このセッションのとても面白いところ。カラーボトルが持つ各々の色のメッセージが、クライアント様の”現状”と、”これからなりたい自分”、そして”手放すべき物””今は必要としていない物”まで導き出してくれます。一緒に簡単なドリームマップを描く作業と思っていただければイメージが湧きやすいかもしれません。


カラーセラピーは、アロマセラピーと同様にヨーロッパでは代替医療として広く浸透しているそうです。同じイメージコンサルタントとして活躍されていて(私もお世話になったICBでもパーソナルカラーの講師をされています)、私のカラーセラピーの師匠でもあるアンチエイジングカラーコンサルタント菊池多佳子先生(講座の様子は詳しくはこちら☆)は大腸ガンの闘病中にオレンジ色のパワーの借りて、病気を克服したという経歴をお持ちで、先生の色に対する愛は誰よりも深く、先生が言語化する色の魅力や心理作用に関する説明は実体験を伴っているので言葉の重みが違いました。そんな愛の溢れる先生から色にまつわる更なる知識とカラーセラピーという新しいスキルをご教授頂いたので、今後クライアント様にどんどん還元していくのが今からとても楽しみ♡



まだまだ”カラーセラピスト”として名乗るには経験不足でおこがまし気がするので、当面は通常のイメージコンサルティングメニューにサービスとしてお時間が許す方にはセッションを行っていく予定です。ご興味おありの方は是非お問い合わせくださいね☆


男性は特にシャイな方が多く、変わりたいという何かきっかけがありイメージコンサルティング診断にお越し下さっているのに、今までは本質的な部分を引き出すまでに少し時間がかかっていました。このコミニケーションツールを利用して、より一層クライアント様に寄り添える様に、そして心が求めている色×お似合いになる色を優先的に装いに活かし、クライアント様がより社会的に健康になる為のお手伝いが出来ると嬉しいです^ - ^


KASTROMA Image Consulting

Your appearance is the biography which speaks itsself. Emower yourself to reach the pinnacle of your seccess. 外見はあなたの生き様です。存在感で語れる人になりませんか?

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